【津高本院】不妊治療のページです
クリニック新聞
【津高本院】不妊治療のページです
診療内容により時間が異なります
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明けましておめでとうございます、本年もよろしくお願いいたします
◆ 永井 敦 医師 (土曜日 PM)
1/17、2/21
◆ 原 綾英 医師 (土曜日 AM)
1/10・17・24・31、2/7・14・21・28
◆ 杉山星哲 医師 (月曜日 AM)
1/5・19、2/2・16
◆ 中塚幹也 医師 (土曜日 PM)
1/24、2/7
人工授精や体外受精で精液をご提出いただく際、冬の寒い時期は精子が冷えすぎることで運動性が大きく低下してしまうことがあります。治療の質を守るためにも、採取後は25〜34℃(人肌程度)を保ってご持参いただくことが大切です。
ここでは、寒い季節に精液をお持ちいただく際の 注意点 と おすすめの方法 をまとめました。

精子は温度変化に敏感です。おふたりの大切な治療をより良い結果につなげるためにも、ぜひ温度管理にご協力をお願いいたします。
もし温度管理がご心配な場合には、院内での採取をおすすめします。

動画やスライドを活用し、妊娠の仕組み、検査・治療の進め方、費用、当院の診療方針などを分かりやすくご説明いたします。また、検査や治療の流れについて医師やスタッフに気軽にご相談いただけます。通院中で治療を迷われている方も、この機会に是非ご参加ください。

※マスク着用でお願いします。
※お子さま連れのご参加はご遠慮ください。ご理解をおねがいします。
処方があったお薬は注射説明室でお渡ししています。とくに膣座薬や男性薬剤は、処方量が多くなりますので、エコバックなどをお持ちください。
寒い時期ですが、乗り物などの中は室温が高い可能性もありますので、自己注射液の持ち帰りなどでは保冷バック・保冷剤の持参おすすめします。
体外受精をスタートすると、診察の1時間前にご来院いただいて採血し、結果が出るのを待って診察をする場合があります。
ちょっと面倒に感じると思いますが、どうして1時間前に来院が必要なのか解説していきます!

採血後、このような流れで検体処理と測定を行っていきます。
さらに再検査が必要になった時間も考慮し、予約枠の1時間前のご来院をお願いしております。予約時間に診察が開始できるようご協力をお願いいたします。
ご受診の際は、マイナ保険証または資格確認書をご持参ください。
保険者から通知された「資格情報のお知らせ」のみでは確認できませんのでご注意ください。
女性健診センターは、1月4日(日)から乳腺外科外来を始めます!!
住民検診は12月で終了しましたが、1~5月の期間は当院のドック検診を受けていただけます。
また1~5月の期間、乳がんドック検診は2割引になります‼

また気になる症状があれば、乳腺外科外来、婦人科外来へ受診してください☘
詳しくはホームページまたは女性健診センターへお問合せください
TEL:086-256-7717 応答メッセージ「5」
【対象者】
キャッチアップ接種期間中(2022年4月1日~2025年3月31日まで)に1回以上HPVワクチンの接種をしている1997年4月2日~2007年4月1日生まれの女性と2025年度に定期接種の対象から外れる2008年度生まれの女性
HPVワクチン3回接種の場合(1回目・2回目は2か月後・3回目は1回目より6か月後に接種が基本です本来は1年以内に接種が完了することが望ましいと言われています。
接種希望の方はお早めに受診をご検討ください。
【注意事項】
※ 接種のご希望時は電話で予約をお取りください
※ 接種当日は激しい運動はお控えください
※ HPVワクチン接種後30分間は院内で体調に変化がないか様子をみさせていただきますので時間に余裕をもってお越しください