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よくある質問「望妊治療」(FAQ)

初診に
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人工授精について

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各種ログインについて

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初診について

Q. クリニックの情報を
教えてください

当サイトに来ていただき、ありがとうございます。

下記のクリニック情報にて、私たち岡山二人クリニックについて紹介しておりますのでご覧ください。


▶︎クリニック情報はこちら


Q. 妊娠できないのは
病気だからですか?

挙児できないことを心配して医療機関を受診されたことのある夫婦は5.5組に1組と報告されています。

夫婦で挙児を希望しながら、できていない状況が続いているとき、原因不明も多いのですが女性加齢も原因の一つになりますので、早い受診をおすすめします。
タイミング法だけでなく、人工授精や体外受精も保険診療が可能となっています。

まずはご来院いただき、私たちにお悩みをお聞かせください。

Q. 1年ほど努力していますが、
なかなか妊娠しません 受診するべきでしょうか?

夫婦で挙児を希望しながら、できていない状況が続いているのであれば、原因不明も多いのですが女性加齢も原因の一つになりますので、早い受診をおすすめします。

タイミング法だけでなく、人工授精や体外受精も保険診療が可能となっています。

まずはご来院いただき、私たちにお悩みをお聞かせください。

Q. 初診は夫婦二人で行った方が
よいですか?

初回の治療計画の開始にあたっては、ご夫婦一緒に受診していただいての説明同意が必要になりますが、初めての来院日には検査結果が揃っておらず治療計画が立てられません。このため初めての来院はお一人で良いと思います。


▶︎初めて来院される方へ(タイミング法・人工授精)はこちら


▶︎初めて来院される方へ(体外受精などの生殖補助医療)はこちら


▶︎ご予約はこちら

Q. 何歳まで治療ができますか?

体外受精などの生殖補助医療の保険適用は女性年齢43歳未満とされています。

また生殖補助医療では、1子についての胚移植回数が、40歳未満では6回まで、40~43歳未満は3回までに制限されています。これら条件から外れての治療は、初診料や再診料などすべて自費扱いとされています。

一般不妊治療(タイミング法や人工授精)は、女性年齢が43歳を越えても実施可能ですが、自費診療においても、「50歳を越えての治療継続は行わない」とさせていただいております。

Q. 他医を受診していますが、
検査治療は最初からになりますか?

他医療機関の検査や治療結果を踏まえて治療します。あれば「紹介状や検査結果」をお持ちください。また、治療詳細を事前問診票でお送りください。

生殖補助医療を行うときは、「今回始まる保険治療での胚移植回数」が必須になります。
過去に検査を受けられていても「再検査することもある」ことはご了承ください。

Q.  初診ではどれくらい時間が掛りますか?

診察所見や治療目的によって異なりますが、問診・診察・検査・診療システム説明があり、初診では受付から会計終了まで少なくとも2時間近く掛かります。事前問診送付がない場合はさらに時間を要します。

Q.  初診の費用はどれくらい掛りますか?

不妊治療の保険診療では、「妊娠しにくい原因がないか調べるスクリーニング検査」は保険適用外とされています。

また保険診療を開始すると、検査や検査時期に制約があり、希望されても混合診療(一連の不妊治療が全て自費とされてしまう)とされ実施できない可能性があります。

このため、初めて当院に来院される日には保険診療を開始せず、セット検診(保険外診療、自費)をおすすめします。


▶︎初めて来院される方へ(タイミング法・人工授精)はこちら


▶︎初めて来院される方へ(体外受精などの生殖補助医療)はこちら


保険診療は、個々の診療内容によって費用は異なりますが、診療費の約7割が組合等から補填され自己負担額は総額の約3割になります。

お支払いは5月から自動精算機による現金またはクレジットカード(VISAまたはMasterのみ)になりますが、4月末までは現金支払いのみになりますのでご了承ください。


▶︎当院の診療費お支払いについてはこちら


Q.  生殖補助医療(体外受精など)の費用について教えてください

保険治療が認められている検査治療については、基本、総額の7割が組合等から補填され、3割分が自己負担になります。

また保険診療は高額療養制度の対象になりますので、手続きすれば月単位で限度額までのお支払いになります。ただし、保険診療では、1子あたりの女性年齢で、40歳未満では移植6回まで、40~43歳未満では移植3回までと制限があります。

また先進医療は保険外併用療養(保険診療と合わせて実施できる自費診療)として認められていますが、先進医療として挙げられていないことを実施した場合は、治療全体が保険診療として認められません。
たとえば「女性年齢43歳以降での体外受精の希望」、「先進医療でもないオープション治療の希望」といった場合は、一部だけを自費にすることができず全額が自費扱いになります。

    

▶︎生殖補助医療(体外受精など)の費用はこちら


Q.  費用の支払い方法は?

不妊治療の保険診療では、「妊娠しにくい原因がないか調べるスクリーニング検査」は保険適用外とされています。

また保険診療を開始すると、検査や検査時期に制約があり、希望されても混合診療(一連の不妊治療が全て自費とされてしまう)とされ実施できない可能性があります。

このため、初めて当院に来院される日には保険診療を開始せず、セット検診(保険外診療、自費)をおすすめします。


▶︎「初めて来院される方へ(タイミング法・人工授精)」はこちら

▶︎「初めて来院される方へ(体外受精などの生殖補助医療)」はこちら


保険診療は、個々の診療内容によって費用は異なりますが、診療費の約7割が組合等から補填され自己負担額は総額の約3割になります。

お支払いは5月から自動精算機による現金またはクレジットカード(VISAまたはMasterのみ)になりますが、4月末までは現金支払いのみになりますのでご了承ください。


▶︎「当院の診療費お支払いについて」はこちら


Q.  初診時に持って行くものは?

保険証、あれば「紹介状・1年以内の検査結果・基礎体温表」、筆記用具、また必要な方は「内診用バスタオル・スリッパ」をご持参ください。

また、高額医療限度額認定証をお持ちであればご持参ください。

また初回の一般不妊治療(タイミング法・人工授精)や生殖補助医療(体外受精など)の治療計画開始時には「婚姻関係を証明する記載がある住民票(発行から半年以内)」が必要になりますのでご準備をお願いします。

Q.  初診の予約方法は?

望妊治療から「初診および6か月以上受診間隔がある方」へお進みください。夫婦で受診の場合は妻のみご予約ください。


「Web予約の手引き」をご参照ください。

▶︎WEB予約の手引はこちら


Web予約できない場合は診療受付時間内に086-256-7717 (ナビ案内1番)にお電話ください。

Q.  初診での問診票送付とは?

予約後に、お一人で受診の場合も男性用と女性用の両方の問診票をお送りください。

▶︎女性用問診票はこちら

▶︎男性用問診票はこちら


「同意して送信」後に表示される問診票登録番号を控えて受診時にお持ちください。

問診票送付がない場合には来院してから記載していただくようになり30分以上待ち時間が長くなります。


また「Web予約の手引き」もご参照ください。

▶︎WEB予約の手引はこちら


Q.  乳腺外科、乳がん検診、子宮がん検診、
一般婦人科診療、ブライダルチェックの予約は?

女性:

「女性健診」のそれぞれの項目からWeb予約をお取りください。

▶︎女性健診の予約はこちら

同日に複数予約がある場合、不明な場合はお電話でご相談ください。

▶︎086-256-7717 (女性健診はナビ案内0番)



男性:

ブライダルチェックは望妊治療センターで行います。夫婦での望妊治療(不妊治療)を希望されている場合は、ブライダルチェックではなく、通常の診療受付予約でお越しください。

▶︎男性のブライダルチェックについてはこちら

▶︎通常の診療受付予約(夫婦で来院の場合は女性のみの予約)はこちら

Q.  卵管鏡について教えてください

卵管鏡は、卵管間質部閉鎖に対して内視鏡下に疎通性を回復させる卵管形成術を行うものです。


卵管鏡しても疎通性が回復しないことがあったり、また間質部以外の卵管閉鎖や卵管癒着を治療するものではありませんが、疎通性が回復して自然妊娠の期待があります。


卵管鏡の適用は子宮卵管造影検査で決定します(子宮卵管造影画像を含む紹介状をお持ちください)。


検査の前には「末梢血液一般、B型肝炎、C型肝炎、梅毒、クラミジア抗体IgG&IgA」の検査結果を確認します。


また、カップルでの妊娠既往がない場合、抗精子抗体検査をしておくことをおすすめしています。


強陽性であった場合は、卵管の疎通性を回復しても妊娠が見込めないため体外受精をおすすめすることになります。卵管鏡の費用は高額療養制度が適用で限度額までのお支払いになりますので、保険証記載の組合等にあらかじめご確認ください。

▶︎高額療養制度についてはこちら


Q.  事実婚の場合の治療について教えてください

不妊治療の保険診療において婚姻関係等の具体的な確認方法について、厚生労働省から以下の総てを確認しカルテ記載することが求められています。


当該患者及びそのパートナーが重婚でない(両者がそれぞれ他人と法律婚でない)こと。


当該患者及びそのパートナーが同一世帯であること。なお、同一世帯でない場合には、その理由について確認すること。


当該患者及びそのパートナーが、治療の結果、出生した子について認知を行う意向があること。


この指導に基づき、以下の書類提出が必要になります。


① 事実婚関係にある旨の申告書


② それぞれの戸籍謄本(抄本)


③ 当該患者及びそのパートナーが同一世帯であることの確認できる住民票(発行から半年以内)(同一世帯でない場合は、その理由が確認できる書類等)


④カップル申告書(婚姻関係・出生児認知・離婚時報告など)


なお、法律上の婚姻関係があるカップルについても、治療計画作成時までに婚姻関係の記載がある住民票(発行から半年以内)の提出が必要になります。


再診予約について

Q.  6ヵ月以上受診間隔が
あるときの予約は?

平日9:00~11:30、また午後外来がある日16:00~16:30に【受診間隔6ヶ月以上】枠でご予約ください。

▶︎ご予約はこちら


凍結胚がある方は、まずはI'Msの「よくあるご質問」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  希望の時間帯に
予約がとれないときは?

申し訳ありませんが予約可能な時間枠で予約をおとりください。

Web予約は24時間対応で予約やキャンセルをお受けしていますが、急なキャンセルで空きがでる場合もありますので、ご確認をお願いします。

▶︎ご予約はこちら

Q.  指示された日に受診できないときは?

診療受付時間内に086-256-7717 (ナビ案内4番)に電話してご確認ください(医師指示では電話再診料が発生します)。

Q.  月経が始まったかどうか
わからないときは?

出血が始まった日を月経開始日としてください。

18時以降に始まった場合は翌日を1日目としてください。


ただし、低温相のまま出血といった場合や、妊娠していて出血といった場合もありますので、「基礎体温高温相が続く」「いつもと違う」といった場合は受診して確認してください。

Q.  妊娠と言われているが
出血があるときは?

診療受付時間内に086-256-7717 (ナビ案内4番)に電話してご確認ください(医師指示では電話再診料が発生します)。

または入院指示の可能性がありますので、お知らせしている臨床救急電話にご連絡ください。

男性関連について

Q.  精液検査ができる時間帯は?

精液検査の予約手順のページをご確認ください。

▶︎精液検査の対応時間はこちら


また、初診受診時にお渡しする水色封筒内のパンフレット「知っておくと役に立つ!男性の検査と治療」や、I'Ms「よくあるご質問:男性関連」からもご確認いただけます。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  精液検査の予約方法は?

男性のカルテ作成が先に必要です。

▶︎精液検査の予約手順はこちら


初診受診時にお渡ししている水色封筒内のパンフレット「知っておくと役に立つ!男性の検査と治療」I'Ms「よくあるご質問:男性関連」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  精液の院内採取(採精室利用)の
予約方法は?

予約項目「精液検査」が必須です。

その後、「採精室」⇒「診察(一般)または男性外来」をご予約ください。

▶︎ご予約はこちら


詳しくは初診受診時にお渡ししている水色封筒内のパンフレット「知っておくと役に立つ!男性の検査と治療」I'Ms「よくあるご質問:男性関連」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  男性外来(泌尿器科医診察)の
予約方法は?

予約項目【男性外来】をご予約ください。精液検査と採血検査が完了していることが基本です。

▶︎ご予約はこちら


詳しくは初診受診時にお渡ししている水色封筒内のパンフレット「知っておくと役に立つ!男性の検査と治療」I'Ms「よくあるご質問:男性関連」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  凍結精子の延長手続きは?

「凍結延長希望確認書」の下部にある希望項目に〇をし、署名して郵送してください。


また、同封の振込用紙でお振込みをお願いします(診療時間内であれば1F受付での希望確認書提出や現金支払いも対応可能です)。期限までにお手続きを完了させてください。

Q.  男性のブライダルチェックは
できますか?

男性のブライダルチェックもできます。

「望妊治療」の「男性ブライダルチェック」から予約してください

▶︎ご予約はこちら

▶︎男性ブライダルチェックの費用はこちら


薬剤について

Q.  処方された薬剤について
詳しく知りたい場合は?

初診時にお渡ししている薬剤説明書をご確認ください。

またI'Ms「資料箱:薬剤説明書」からもご確認いただけます。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  薬の使用を忘れた場合は?

I'Ms(通院者情報共有)⇒ 資料箱 ⇒「薬剤の使用忘れ」 をご参照ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  薬だけ取りに行きたい場合は?

診療受付時間内に086-256-7717 (ナビ案内1番)でご相談ください。

処方内容によっては、診察が必要になることがありますのでご了承ください。


人工授精について

Q.  人工授精のタイミングを
決めるための受診をしたい

人工授精を行うための必要な手続き・検査を事前に行う必要があります。希望がある場合は診察医にお申し出ください。

▶︎人工授精の流れはこちら


事前準備が整っている場合は、次に排卵推定のための受診が必要になります。


望妊治療センター資料セットの「人工授精の説明資料」I'Ms「よくあるご質問:人工授精」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  尿LHキットの判定について
知りたい場合は?

尿LH検査については、望妊治療センター資料セットの「人工授精の説明資料」I'Ms「よくあるご質問:一般治療・人工授精」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら


陽性が確認できれば、直近の「人工授精当日」予約をとってお越しください。

▶︎人工授精当日の予約の手順はこちら


Q.  人工授精の実施日は
どのようにして決めますか?

尿LH検査の陽性確認から「早ければ当日、遅くても翌日には排卵が起こる」と想定されますので、直近の【人工授精当日】の予約をとってお越しください。

▶︎人工授精当日の予約の手順はこちら


人工授精の受付時間内(採精カップ持帰り済の方は袋の中に案内用紙が入っています)であれば当日予約も可能です。

また、「医師からhCG注射指示」がある場合は医師指示にしたがってください。

Q.  人工授精当日に超音波検査を
してもらえませんか?

人工授精当日には超音波検査を行っておりません。


詳細理由はI'Ms「よくあるご質問:人工授精:人工授精の日に超音波検査をしてもらえませんか?」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  人工授精当日はどれくらい
時間が掛りますか?

診療の混み具合や当日の人工授精の予約数によって変動しますが、提出から帰院まで2時間程度は掛かります。


望妊治療センター資料セット「人工授精の説明資料」I'Ms「よくあるご質問:人工授精」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  人工授精当日の予約方法は?

男女ともに「人工授精当日」の予約をとってください。

人工授精の受付時間内(採精カップ持帰り済の方は袋の中に案内用紙が入っています)であれば当日予約も可能です。

▶︎人工授精当日の予約の手順はこちら


採精室利用の場合はさらに「採精室」の予約も必要になります。検体持参か当院採精室利用かで、最終受付時刻が異なりますのでご注意ください。


詳細は、人工授精同意書と一緒にお渡ししている案内用紙「予約項目・対応時間」、望妊治療センター資料セット「人工授精の説明資料」、I'Ms「よくあるご質問:人工授精」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら


体外受精について

Q.  月経か始まったかどうか
わからないときは?

出血が始まった日を月経開始日としてください。

18時以降に出血が始まった場合は翌日を1日目としてください。


妊娠していて出血の場合もありますので、「基礎体温高温相が続く」、「いつもと違う」といった場合は受診して確認してください。

Q.  指示された日に受診できないときは?

診療受付時間内に086-256-7717 (ナビ案内4番)に電話してご確認ください(医師指示では電話再診料が発生します)。

Q.  月経3日目に受診できないときは?

I'Ms「よくあるご質問:体外受精:採卵周期スタートの診察は月経3日目の午前中が良い?2日目午後でも大丈夫?」をご確認ください

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  午前中に受診できないときは?

I'Ms「よくあるご質問:体外受精:採卵周期の診察はいつでも良いですか?」をご参照ください

▶︎I'Msのログインはこちら

Q.  受精卵凍結の延長手続きは?

「延長希望確認書」の下部にある希望の項目に〇をし、夫婦で署名して郵送してください。


また、同封の振込用紙でお振込みをお願いします(診療時間内であれば1F受付での希望確認書提出や現金支払いも対応可能です)。

期限までにお手続きを完了させてください。


なお女性年齢50歳を超えての保管はできませんのでご注意ください。

Q.  凍結胚があって6ヵ月以上受診間隔が
あるときの予約は?

I'Msの「よくあるご質問」をご確認ください。

▶︎I'Msのログインはこちら


平日の予約時間枠は9:00~11:30、午後外来がある日は16:00~16:30となっております。「受診間隔6ヶ月以上」の枠で予約をとってお越しください。

▶︎ご予約はこちら

Q.  生殖補助医療(体外受精)の
保険適用について教えてください

厚生労働省のリーフレットをご確認ください。

▶︎「(リーフレット)不妊治療の保険適用」はこちら



各種書類について

Q.  高額療養制度について教えてください

高額療養制度については、下記のページにて詳細を記載しています。ご参照ください。


▶︎「高額療養制度について」はこちら


Q.  生命保険会社の診断書の
依頼方法は?

来院・郵送でご依頼をお受けしています。


来院の場合は、1F受付に依頼紙がありますので記載してお渡しください。


郵送の場合は、診察券番号・氏名・証明希望内容を別紙に記載して、生命保険会社診断書を当院へお送りください。書類完成次第、郵送にて返送いたします。

Q.  傷病手当金申請書の依頼方法は?

来院・郵送でご依頼をお受けしていますが、お勤め先により書式が異なります。


来院の場合は、1F受付に依頼紙がありますので記載してお渡しください。


郵送の場合は、診察券番号・氏名・休んだ期間(鉛筆書き)した傷病手当金申請書を1部当院へお送りください。


なお、申告された期間の証明が書けるかどうかは医師の判断になります。


各種ログインについて

Q.  I'Ms(通院者情報共有サイト)に
ログインできないときは?

クリニック2Fの確認コーナーにある登録用パソコンでご自身で登録していただいています。


不明な場合は来院時に2F受付にお申し出ください。

Q.  I'Ms(通院者情報共有サイト)で
動画が見れないときは?

ブラウザ変更で視聴が可能になる場合があります。現在、第一選択としているブラウザを変更してみてください。


それでも供覧できない場合は、2F相談受付にお申し出ください。なお旧型で対応できないことがあることはご了承ください。

Q.  記録道ネット(基礎体温表など)に
ログインできないときは?

初診時にお渡ししている「8桁の数字とアルファベット(大文字小文字が混ざった自動生成のパスワード)」で登録してください。


不明な場合は、来院時に2F受付にお申し出ください。

Q.  記録道ネット(基礎体温表など)に
ロックが掛かったときは?

ロック解除は診察来院時に、1F受付へお申し出ください。


託児室の利用について

Q.  託児利用の手続きは?

ご利用にあたっては、あらかじめ申込書の提出が必要です。

費用や手続きなどの詳細は、下記のページよりご覧いただけます。(ページ内より申込書の印刷も可能です)

▶︎託児利用の流れと必要書類はこちら


なお、提出日当日のご利用はできませんのでご注意ください。

Q.  6ヶ月以上受診間隔で
託児利用するときは?

以前に託児利用されていた方も1年以上の受診間隔がある場合は、改めての登録が必要になります。

託児利用案内・申込書(託児依頼書)はホームページより印刷可能です。該当ページをご確認ください。

▶︎託児利用の流れと必要書類はこちら


なお、登録日当日は託児利用できませんのでご注意ください。